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佐久第九合唱団

2009 12 06 第九ポスター

佐久第九合唱団2009 12 06 佐久第九演奏会が開催されます。
私も合唱団の一員として参加します。
合唱は2000年、結成当時から参加しています。
時間場所などはポスターに載っています。
お時間がある方いらしてください。
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| コーラス・Dance | 11:37 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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 白菜キムチ 2009/11/20(金)

2009 11 18 キムチ.JPG
昨年も漬けました。 「白菜キムチ 2008/12/01」
今年も漬けたのは係り員の主人です。

2009 11 20 高原白菜.JPG2009 11 18 キムチ下漬け.JPG












材料  白菜(高原白菜)  五個  12.5Kg漬けると10.0Kg。
  大きく身が固いものが美味しい。洗い根を切り8等分にして水切り。
  塩4%(750g)を水に溶かしてタルに漬ける。
  水の量は白菜が全部浸かるくらい適当です。水が多すぎると漬からない。
  24時間でタルから上げしっかり水切り(これが肝心!)

  
2009 11 18 キムチ具材10Kg.JPG具材(野菜)
    
    ダイコン1本(千切り)             1200g
    ニンジン3本(千切り)            750g
    タマネギ5個(千切り)            1150g
    ニラ4束             450g
    レンコン、スライス     750g
    干しシイタケ    100g
 



   
具材(調味材)
    
    唐辛子(80+20)g          100g
    キムチの素  1.2L               1200cc
    塩辛1袋               1000g
    アミ塩辛1袋         1000g
    干しエビ27g×3       54g
    スリゴマ黒白100g×2          200g
    おろし生ニンニク1Kg  500g
    ハチミツ半ビン             500g
    だしコンブ(100+20)g 刻む     120g
    リンゴ3個(すりおろし) @500 1500g
   
2009 11 18 キムチ準備OK.JPG具材(野菜)をボールに入れ塩をまぶし馴染ませる。もんで水分をだす。
塩分量は適当であるが塩気が強いから水分を流す。
その後野菜と調味材を合わせる。今回具材の合計が9.0Kg。
具材が多いと美味しい、そのコツを覚える。
今回白菜5個で40切れ。具材は9,000/40=225g/個


水を切った1/8の白菜をタッパなど広めの器で一枚づつ葉の間に具材を入れていく。
一つ出来たら漬け物タルの中にきれいに詰めていく。漬物壺は18lの常滑焼。
直接食すので、ほこりなどが入らない器が良い。大きなタルなどの場合は
漬け物用ビニール袋を使用するとよい。
それと漬け物の出し入れは小さいビニール袋を手にして裏に包み込むようにすると
衛生的ですし、手に臭いがつきません。水分が多いと旨味が出てしまうので一次漬け
した白菜の水気をよく切ること。

2009 11 18 500gリンゴ.JPG今回もかつおぶしを抜いて唐辛子も少な目にしておろし生ニンニクを使ってみました。
それとリンゴのすりおろしを入れてみました。
アミ塩辛はお姉ちゃんにお願いネットで購入しました。
美味しくするには、動物性タンパクを多くすること(塩辛、アミ塩辛、干しエビ)だそうです。
日々が経てば、発酵して美味くなる筈です。







2009 11 20 試食しましたまあまあでした(^_^)
2009 11 20 試食.JPG
当家自慢の『白菜キムチ』
味見したい方おりますでしょうか。

| 漬物 | 09:34 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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庭の植栽しいたけさん 2009 11 18

Top2009 11 03 植栽シイタケ者詳細.JPG

2009 11 03 植栽シイタケ-1.JPG
こんなに大きくなりました。
一本の直径15cm重さ80gもありました。

先日NHKの11月10日(火)にキノコ料理が放映されました。
その中から
日本料理・中嶋貞治さんの「きのこのみそバター丼」を基本に自分なりにアレンジしてみました。

【きのこのみそバター丼】

2009 11 17 きのこのみそバター丼.JPG2009 11 17 きのこのみそバター丼完成.JPG










自家製の特大肉厚「シイタケ」山取りの「ハタケシメジ」「ムキタケ」でみそとバターのコクと香りが加わって食欲をそそる丼です。

レシピ

材料・2人分
・シイタケ……100g
・冷凍ハタケシメジ…100g
・冷凍ムキタケ…50g
・レンコン…70g
・豚バラ肉…50g
・みそ・酒・しょうゆ・サラダ油…各大さじ1
・砂糖…大さじ1/2
・塩・こしょう…各少々
・ご飯…250g
・バター…10g
・ネギ…1/2本
・水菜…少々

下準備
(1)シイタケは石突きを取り除き、軸も薄切りにする。冷凍ハタケシメジ、冷凍ムキタケは解凍してからよく水気を切る。
(2)レンコンは粗くみじん切りにし、酢水(分量外)にさらしてから水気を切る。
(3)酒にみそ・砂糖を加え、溶いておく。
(4)ねぎは5センチを残して小口切りにする。残ったねぎは白髪ねぎにする。
(5)バターはサイコロ状に切っておく。

作り方
(1)フライパンに油を熱し、中火で豚バラ肉の色が変わるまでいためる。
(2)塩・こしょうをし、レンコンを加えて軽くいためる。
(3)酒で溶いたみそと砂糖を加え、いため合わせる。   
(4)弱火に落とし、しょうゆ・キノコを加えて全体をいため合わせる。ふたをして1分~1分半ほど蒸し煮にする。
(5)温かいご飯にバターを混ぜ、ネギを加えて全体を混ぜる。
(6)丼に(5)を盛り、(4)をのせて白髪ネギと水菜を添える。

実はこのレシピ主人が作りました。刻みは私で料理は主人が作りました。
みそ味は望郷を誘うのだそうです。バターネギ飯が微妙な味でした。
シイタケの食感と香りが強く感じられました。


2009 11 19 きのこのみそバター丼.jpg昨日の「きのこのみそバター丼」少し残ってしまったのでニラとホウレンソウを入れて色味をつけ温めてみました。
なぜかとろみも付いて美味しくいただきました。


| 料理 | 21:34 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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 2009 11 16(月) 母の想い

top画像

富士山
カレーぱんまん
長女は離れて頑張って生活している。
そんな長女はパソコンを使ってデザインの仕事をしている。
生活は決して楽ではないでしょう。
しかししっかりとした目標を持って逞しく生活している。
私の自慢の子供です。時々母の想いを小包に託します。
先日もふと、採れたての野菜が手に入ったのでその日のうちに送りました。
送られてきたみかんがあったので、母はあまりみかんは好きではないので
一緒に送ろうと思い、みかんを見ていたらふと、だだ、箱に入れるより
みかんの平面に絵を描いたら面白いし、楽しみながら食べられる。
と。一つ、二つ、三つ、アニメや挿絵を書き始め、みかんがなくなるまで
面白くなって描いてしまった。
0102


絵プラス思い出や歌の歌詞までも~~~~~~~~。
保育園の時に描いた卒園集を思い出してしまった。
毎日、毎日、髪型を変えて送り出した日々、本当に可愛かった!0304
写真は全て長女から送っていただきました。





| 日記 | 17:24 | comments:7 | trackbacks:0 | TOP↑

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